TestLap

オンライン キーボードテスト

キーボードのキーをすべて押してください。正常なキーは緑、固着や二重入力のキーは赤、反応しないキーはグレーのままです。

テスト済み 0/0 キー
正常 押し中 固着 / 二重入力
テスト開始をクリックしてから、キーボードのキーを押してください。
Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
Del
~`
!1
@2
#3
$4
%5
^6
&7
*8
(9
)0
_-
+=
Backspace
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
{[
}]
|\
Caps
A
S
D
F
G
H
J
K
L
:;
"'
Enter
Shift
Z
X
C
V
B
N
M
<,
>.
?/
Shift
Ctrl
Fn
Win
Alt
Alt
Ctrl
◀
▲
▼
▶

最後に押したキー

—

 

固着したキー

なし

3秒以上押されたままのキー

二重入力されたキー

なし

1回の押下が2回として認識されたキー

サンプル文を入力する

すべてブラウザ内で動作します。データ、画像、音声がアップロードされることはありません。

3ステップでテスト

  1. 1

    「テスト開始」をクリック

    ページがブラウザのショートカットを無効にするので、F5、Tab、Spaceを含め、どのキーも安心して押せます。

  2. 2

    キーを順番に押す

    正常なキーは緑になり、そのまま緑のままです。押し忘れがないよう、行ごとに左から右へ進めてください。

  3. 3

    グレーのキーを探す

    押してもグレーのままのキーは反応していません。赤いキーは固着しているか、二重に入力されています。

何が故障にあたるのか

  • キーがまったく光らない: 反応しないキーです。Scroll Lockのようにほとんど使わないキー1つなら無視できますが、文字、数字、Space、Enterが反応しない場合は、大幅な値引きか購入見送りの理由になります。多くの機種で、ノートパソコンのキーボード交換は高額な修理です。
  • 赤く「固着」と表示されたキー: キーが引っかかっています。主に液体や汚れが原因です。何度か押すと戻ることもありますが、過去に飲み物をこぼした形跡です。
  • 赤く「二重入力」と表示されたキー: 1回押すと2文字入力されます。ソフトウェアでは直せません。
  • 隣り合う複数のキーが同時に反応しない(たとえば数字キーの列すべて): キーボードのマトリクスまたはフラットケーブルの断線で、通常はキーボード丸ごとの交換になります。
  • キーが違う文字を入力する: まずOSのキーボード言語を確認してください。キー自体はおそらく正常です。

中古ノートPCのキーボードをチェックするコツ

  • 静かな場所でテストし、押した音を聞いてください。他と音が違うキーは、交換されているか、爪が折れていることがよくあります。
  • キーボードのバックライトをオンにして(通常はFn + 電球マークのFキー)、暗い部分がないか確認します。
  • キートップを斜めから見てください。表面がテカって擦り減っていれば、売り手の説明にかかわらずよく使われた個体です。
  • キーボードのチェックが終わったら、ドット抜けチェックとスピーカーテストに進み、残りの部分も確認しましょう。

よくある質問

Fnキーが光りません。故障ですか?+

いいえ。Fnキーはキーボード内部で処理されるため、ブラウザからは認識できません。Fn + Fキーで明るさや音量を変えてみてください。反応すればFnキーは正常です。

Windowsキーを押すとスタートメニューが開きます+

ブラウザはWindowsキーを無効にできません。キーが緑になれば問題ありません。スタートメニューを閉じてテストを続けてください。

キーは反応するが、強く押さないと入力されません+

そのキーは寿命が近いか、下にホコリや液体が入っています。中古ノートPCでは、Space、Enter、矢印キー、E・A・Nなどよく使う文字キーが疑わしい箇所です。

1回押すと2文字入力されます+

これは二重入力(チャタリング)と呼ばれ、接点の摩耗が原因です。2回の押下が60 ms未満の間隔で届くと、このツールは赤く表示します。直すにはキーボードの交換しかありません。

スマートフォンでテストできますか?+

このページには物理キーボードが必要です。テストしたいノートパソコンで開くか、スマートフォンにUSBまたはBluetoothで外付けキーボードを接続してください。

このツールは入力内容を記録しますか?+

いいえ。すべてブラウザ内で動作し、サーバーには何も送信されません。インターネットを切断したままテストを続けることもできます。